NEWS - お知らせ

    • 2021.02.25
    • お知らせ
    • 観光施設や地方自治体での感染症対策をAIがサポート〜「第4回地方創生EXPO」でトリプルアイズの検温×顔認証ソリューションが体感できます
    • 2021年2月24日(水)から26日(金)まで開催中の「第4回地方創生EXPO」において、株式会社トリプルアイズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:福原 智、以下トリプルアイズ)の画像認識プラットフォーム・AIZE(アイズ)が展示、紹介されています。     ソフィアデジタル株式会社と株式会社ハイウェルのブース     地方創生EXPOは、地方創生を推進する企業、団体が一堂に出展する展示会です。 地域のための「プロモーション」「ブランディング」「ツーリズム」「雇用創出」などを支援するサービス・ソリューション・製品が勢揃いし、出展者と全国の自治体・官庁・観光協会・商工会の、地域課題の解決に向けた商談、ビジネスの場として毎年規模を拡大し開催されています。 画像認識プラットフォーム・AIZEを展示・紹介しているのは、ソフィアデジタル株式会社(本社:東京都千代田区神田三崎町、代表取締役社長:高橋 和男氏)と株式会社ハイウェル(本社:東京都港区赤坂、代表取締役:近藤 太氏)のブース。 当ブースでは、地域活性化の戦略立案やプロモーションとともに、高い認証精度、低コスト、柔軟性を備えるAIZE Biz+を展示。主に観光施設や地方自治体での感染症対策の課題解決に向けた提案を行なっています。     展示中のAIZE Biz+     ■第4回 地方創生 EXPO概要   名 称  第4回 地方創生 EXPO 会 期  2021年2月24日(水)~26日(金)の3日間 10:00~17:00 会 場  幕張メッセ(ブース番号:14-42)           プレスリリースに関するお問い合わせ先 https://www.3-ize.jp/contact/ 株式会社トリプルアイズ 広報グループ(担当:土田修)電話:03-3526-2201 トリプルアイズHP:https://www.3-ize.jp/
    • 2021.02.22
    • お知らせ
    • 3月開催の将棋大会 ご好評につき定員増加
    • 株式会社トリプルアイズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:福原 智、以下トリプルアイズ)の子会社である所司一門将棋センター(千葉県習志野市、代表:所司和晴)が開催する3月の将棋大会ですが、3大会とも参加定員増員が決定いたしましたのでお知らせいたします。     ■大会詳細   ① 「第6回トリプルカップ」 開催日時:3月6日(土)受付9:30 対局開始10:00 対局会場:トリプルアイズ本社 東京都千代田区神田駿河台3-4 龍名館本店ビルディング12F 定員:24名 ルール:予選リーグ(2勝通過、2敗失格)を行い、予選通過者による決勝トーナメント  持ち時間:15分 1手30秒 参加費:¥3,000 優勝賞金:15,000円 準優勝:5,000円 3位:3,000円       ② 「第2回御茶ノ水杯小学生将棋大会」 開催日時:3月14日(日)受付9:30 対局開始10:00 対局会場:トリプルアイズ本社 東京都千代田区神田駿河台3-4 龍名館本店ビルディング12F 定員:24名 対象:初段以上の小学生 ルール:スイス式トーナメント  持ち時間:15分 1手30秒 参加費:¥2,000 優勝:クオカード5,000円分 準優勝:クオカード3,000円分 3位:クオカード2,000円分       ③「御茶ノ水杯女子将棋大会」 開催日時:3月27日(土)受付9:30 対局開始10:00 対局会場:トリプルアイズ本社 東京都千代田区神田駿河台3-4 龍名館本店ビルディング12F 定員:24名(有段者クラス12名・級位者クラス12名) ルール:スイス式トーナメント4回戦  持ち時間:15分 1手30秒 参加費:¥2,000 優勝:クオカード3,000円分+所司一門全棋士署名入り扇子 準優勝:クオカード1,000円分+所司一門全棋士署名入り扇子 3位:磯谷真帆女流初段 直筆色紙         各大会ともお申し込みはこちらからお願いします。 ‪https://shoshi-ichimon.stores.jp/     各大会の定員を24名に増員いたしました。 御茶ノ水で将棋を指しませんか? 感染対策を万全の上、皆さんのご参加をお待ちしております。       ※参加人数が少ない場合開催を中止する場合がございますので、予めご了承ください。中止の際は大会開催の1週間前にご連絡差し上げます。 ※キャンセル・返金は開催1週間前まで承ります。 なおご自身でキャンセルされた場合、返金額は振込手数料・決済手数料を引いた額となります。予めご了承ください。       プレスリリースに関するお問い合わせ先 https://www.3-ize.jp/contact/ 株式会社トリプルアイズ 広報グループ(担当:土田修)電話:03-3526-2201 トリプルアイズHP:https://www.3-ize.jp/  
    • 2021.02.12
    • お知らせ
    • 【オンライン高校将棋甲子園 中止のお知らせ】
    • 株式会社トリプルアイズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:福原 智)と株式会社所司一門将棋センター(千葉県習志野市、代表:所司和晴)は、2021年2月27日(土)、28日(日)の両日に開催を予定しておりました、高校生を対象にしたオンライン将棋大会「オンライン高校将棋甲子園」の中止をお知らせいたします。去る2月8日に配信いたしました「オンライン高校将棋甲子園」開催につきまして、https://www.3-ize.jp/information/1685/下記の事情により中止とさせていただきます。【オンライン高校将棋甲子園 中止のお知らせ】高校生に向けたオンライン将棋大会でしたが、他大会と日程が重なっていることが判明しました。日程がバッティングすることで参加者が分散することは望ましくないと考え、今回は中止の判断に至りました。楽しみにされていた方々には深くお詫び申し上げます。今後も事業を通じて将棋の普及をめざし、新たな大会の企画をして参りますので、どうかご理解いただきます様お願いいたします。運営事務局           プレスリリースに関するお問い合わせ先 https://www.3-ize.jp/contact/ 株式会社トリプルアイズ 広報グループ(担当:土田修)電話:03-3526-2201 トリプルアイズHP:https://www.3-ize.jp/
    • 2021.02.10
    • お知らせ
    • やまがたAI部が高校生たちの将来をつくる〜「やまがたAI甲子園」に当社福原代表が審査員として参加
    • 株式会社トリプルアイズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:福原 智)代表・福原智が、2021年3月7日(日)、山形市にて開催される「やまがたAI甲子園」に審査員として参加することが決定しました。           山形県の高校生たちにAIを学ぶ場を提供したいという目的で、企業や大学がバックアップして2020年8月5日「やまがたAI部」が発足。学校を横断するAIの部活として山形県内11校の高校生60人余りが参加しています。 やまがたAI部は、高校生たちに先端技術のAIを通して、モノづくりやスポーツのような職人的世界に触れ、実践的な体験と学びを得る機会をつくることを目的として立ち上げられ、すでに、オンラインと実地での活動がスタートしています。  山形県を若年層AI人口割合全国一位、AIのトップランナー県にすることを目指し、ひいては現在全国最下位の起業率を改善するのが目標です。   今回、やまがたAI部の生徒たちの成果を競い合う場として、「AI甲子園」が3月7日(日)に開催されることが決定。 各校が下記のテーマについて発表します。   <コース別テーマ> ものづくりAIコース(6校):カンナがけ×AI スポーツAIコース(5校):運動部(eSports含む)×AI <共通テーマ(全11校)> 天気予想AI   場所:山形市パレスグランデール 当日の模様はオンラインで配信される予定です。   詳しい情報は下記よりご覧ください。 https://readyfor.jp/projects/yamagata-ai/announcements       当社代表の福原は、山形大学出身という縁もあり、「囲碁AIのパイオニア」として審査員に選ばれました。     高校生たちがどんな発想でAIに取り組むのか、楽しみな大会になりそうです。       プレスリリースに関するお問い合わせ先 https://www.3-ize.jp/contact/ 株式会社トリプルアイズ 広報グループ(担当:土田修)電話:03-3526-2201 トリプルアイズHP:https://www.3-ize.jp/  
    • 2021.02.08
    • お知らせ
    • 高校生棋士日本一を決める~「第1回オンライン高校将棋甲子園」を開催! 【開催は中止となりました】
    • 株式会社トリプルアイズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:福原 智)と株式会社所司一門将棋センター(千葉県習志野市、代表:所司和晴)は、2021年2月27日(土)、28日(日)の両日、高校生を対象にしたオンライン将棋大会「「オンライン高校将棋甲子園」を開催いたします。 本大会は、コロナ禍によって、高校生が参加できる主要な将棋大会が中止となった状況を踏まえ、オンライン形式で高校生同士の対戦の場を設けようというもので、トリプルアイズと所司一門将棋センターが共同で開催いたします。   上記開催は中止となりました。   【オンライン高校将棋甲子園 中止のお知らせ】高校生に向けたオンライン将棋大会でしたが、他大会と日程が重なっていることが判明しました。日程がバッティングすることで参加者が分散することは望ましくないと考え、今回は中止の判断に至りました。楽しみにされていた方々には深くお詫び申し上げます。今後も事業を通じて将棋の普及をめざし、新たな大会の企画をして参りますので、どうかご理解いただきます様お願いいたします。運営事務局   プレスリリースに関するお問い合わせ先 https://www.3-ize.jp/contact/ 株式会社トリプルアイズ 広報グループ(担当:土田修)電話:03-3526-2201 トリプルアイズHP:https://www.3-ize.jp/
    • 2021.02.08
    • お知らせ
    • AI新潮流を大胆予測〜トリプルアイズが経営者・DX担当者向け無料セミナーを開催
    • 2021年3月10日(水)、株式会社トリプルアイズ(本社:東京都千代田区 代表者:福原 智 以下、トリプルアイズ)は、代表・福原智を講師として「テクノロジー・ファーストセミナー AI時代大潮流のど真ん中を狙う」と題し、経営者・DX 担当者向けの無料セミナーをリアルとオンラインで同時開催いたします。     ■VUCAの時代における最重要経営課題は「AI活用」     コロナ禍において日本のDX(デジタル・トランスフォーメーション)の遅れが顕在化しました。予測不可能なことが次々と起こるVUCA(ブーカ)の時代に対応するには、企業はDXの推進は欠かせません。その中心となるのはAIであり、AI導入の潮流に乗り遅れることは即、経営の危機を意味します。 企業におけるAIの利用率がわずか4.2%(『AI白書2020』角川アスキー総合研究所)にとどまる現在、いち早くAI導入に踏み切った企業が、取引先やエンドユーザー、社員から評価を得ています。今後数年間で、AI導入企業とアナログに固執する企業との間にあっという間に大きな格差が生じることが危惧されています。 AI導入は案ずるより産むがやすし。クラウド型AIサービスなら短期間での導入が可能で、拡張性に優れていることから、あらゆる業種・業態のニーズに対応し、課題解決のためのソリューションを策定できます。 セミナーでは、AIの心臓部ともいえるディープラーニングについて、エンジニアの視点からシミュレーターを用いながら詳細に解説。さらに画像認識技術の社会実装の事例を扱い、ポストコロナにおける最重要経営課題である「AI活用」のポイントを具体的に解説します。     ■AI最先端ベンチャーの経営者が本音で語る日本のDXのゆくえ     本セミナーの最大の特徴は、AI研究開発の最先端を担うベンチャー企業の社長が講演者であることです。トリプルアイズは、2014年からAI研究をスタートし、囲碁AI世界大会に出場している日本では唯一の企業であり、国内大会1位、国際大会2位という実績を残しております。また、2020年10月には二足歩行ロボットの格闘技世界大会において優勝を収めました。 多くの企業がアメリカや中国のAIエンジンを活用する中、トリプルアイズは自前の国産AI開発にこだわる数少ない企業です。代表の福原は、自らCTO(最高技術責任者)として開発に携わると同時に、日本の若いエンジニアを育成するために、積極的に研修や実務の機会を設けてきました。 2018年に上梓した『テクノロジー・ファースト』(朝日新聞出版刊)では、なぜ日本企業がAI、ブロックチェーン、IoTを牽引できないのかについて考察し、業界内外で大きな反響を呼びました。 本年1月に開催されたセミナーでは、お客様満足度100%と高い評価をいただいております。   AI研究の最先端にいる社長だからこそ語れる日本のDXの未来について、ぜひ耳を傾けてください。セミナーのご参加を心よりお待ち申し上げます。     ■AI時代大潮流のど真ん中を狙うー講演内容   ・AIの現在地  サンフランシスコで感じたこと~AI ゴールドラッシュが来る? ・いまさら聞けないAIとディープラーニング  ここだけで聞けるディープラーニングの深い話 ・4 回目の産業革命とIT 開発4 度目の波  IT ビジネス第4の波~なぜ日本の企業は勝てないのか? ・AI のど真ん中になる今後の技術とは  「眼を持ったAI 」はこれからどのような方向に進化するのか? ・トリプルアイズ の紹介と「画像認識技術」の企業導入事例  AIZE のビジネスや社会への実装   特別企画 受講アンケートにご回答いただいた中から抽選で1名様に「AIZE搭載サーモグラフィー」(18万円相当)をプレゼントいたします。     ■セミナー概要     タイトル:テクノロジー・ファーストセミナー 日  時:2021年3月10日(水) 18:30〜20:30 場  所:株式会社トリプルアイズ 本社会議室      〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-4 ,龍名館本店ビル12F 現地とオンライン配信の同時開催となります。 *感染対策の都合上、現地へのご参加は5名様に限らせていただきます。 *オンラインでのご視聴をご希望の方へはお申し込み後に視聴用ZOOM URL をお送りいたします。 受講費 :無料 定  員:30名(先着順です。定員になり次第締め切らせていただきます) お申し込み:TEL 03-3526-2201       MAIL info@aize.jp (会社名、お名前、「3 月10 日セミナー参加希望」とお書きください。現地参加希望の方はその旨もお書きください。)         ■講師紹介     福原 智 株式会社トリプルアイズ代表取締役。BCCC (ブロックチェーン推進協会) 理事。         1975年、神奈川県横浜市生まれ。山形大学理学部物理学科卒。大手通信基幹システムのメイン開発プログラマーとして参画。2008 年トリプルアイズを創立。技術者集団を率いて独自のAI 研究開発に取り組み、囲碁AI 世界大会では2 位入賞(2019 年)。物体画像認識付2足歩行ロボット大会・ロボワンにて優勝(2020 年)。 著書『テクノロジー・ファースト–なぜ日本企業はAI、ブロックチェーン、IoT を牽引できないのか?』(2018 年/ 朝日新聞出版) は業界内外の好評を得ている。         プレスリリースに関するお問い合わせ先 https://www.3-ize.jp/contact/ 株式会社トリプルアイズ 広報グループ(担当:土田修)電話:03-3526-2201 トリプルアイズHP:https://www.3-ize.jp/
    • 2021.02.03
    • お知らせ
    • 50台限定でAI自動検温機の導入費用総額1,424万円分支援!〜トリプルアイズ がコロナでもぜったい休めない人たちを全力で応援
    •             株式会社トリプルアイズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:福原 智)は、2021年2月12日(金)、AI顔認証機能を持つ自動検温機「AIZE Biz+(アイズビズ・プラス)」の導入費無料キャンペーンを開始します。 これは、コロナ禍においてもリモートワークが困難な業種で従業員の方々に安心して働いていただくために、自動検温機50台を機器代・初期費用など総額1,424万円分を無償提供するというものです。 キャンペーンサイト(開始までは予告) https://aize.jp/campaign-20210212     ■ぜったいに休めない人たちを守りたい     緊急事態宣言を受け、国や行政からはリモートワークが奨励されています。しかし、実際にはリモートワークが不可能で職場や現場への出勤を余儀なくされている人が大勢います。 例えば、病院・介護施設をはじめ流通業・製造業・飲食業・サービス業といった業種は、地域社会に欠かせない重要な生活インフラであり、そこで働く方々は、リモートワークでの勤務が困難で職場における感染リスクに晒されています。 こうした、「ぜったいに休めない人たち」を最新のテクノロジーでサポートするのが今回のキャンペーンの目的です。 「お客様に安心してサービスを受けてもらいたい」「働く従業員の健康を守りたい」 ――そんな思いをトリプルアイズは全力で応援します。 本キャンペーンは、AI顔認証機能を持つ自動検温機「AIZE Biz+」50台を機器代無料・初期費用無料・月額費用1カ月間無料・発送費用無料で提供するものです。 AIによる感染症対策や顔認証による勤怠管理にご興味のある企業様のご応募をお待ちしております。     AI顔認証機能を持つ自動検温機「AIZE Biz+(アイズビズ・プラス)」       ■AIZEだけが実装した一括管理ーー職場でのクラスターを未然に防ぐ     AIZE Biz+は世界最高クラスの顔認証技術を搭載した非接触型の自動検温装置です。すでに流通業・製造業など、従業員の出勤が必須となる職場において、1000台以上が導入されています。実際にAIZE Biz+で検温を記録していたことにより、水際で社内クラスターを未然に防ぎ業務停止を免れたケースもあり、精度と信頼性、アフターサポートで高い評価をいただいております。 AIZE Biz+が検温に要するのは1秒未満。体温があらかじめ設定した温度を超えていた場合には、管理画面にアラートが出て管理者に通知メールが届きます。高熱の疑いのある従業員や関係業者への再検温、入場制限などの措置をとることで、社内でのクラスターの発生を防止します。 AI顔認証を搭載した非接触自動検温機は数多くありますが、1台のパソコンの管理画面で従業員一人ひとりの出退勤時刻と体温を永続的に記録できるシステムはAIZE Biz+だけです。       【キャンペーン概要】   期間:2021年2月12日(金)〜2021年3月31日(水)    *応募多数の場合、早めに締め切ることがございます。 台数:50台    *本キャンペーンは一定の条件を満たし、弊社と利用契約締結、HP、SNS等での事例掲載や導入の感想など、ご協力をいただける企業様が対象となります。 対象製品: AIZE Biz+(アイズビズ・プラス) キャンペーン内容:機器代無料、初期費用無料、月額費用1カ月間無料、導入Tips無料配布          (2カ月目以降は月額費用が発生いたします。月額費用16,800円〜)    *本キャンペーンへのご参加は、国内の企業様に限らせていただきます。    *本キャンペーンは予告なく終了する場合がございます。 お申し込み:下記キャンペーンサイトをご覧ください。 https://aize.jp/campaign-20210212         プレスリリースに関するお問い合わせ先 https://www.3-ize.jp/contact/ 株式会社トリプルアイズ 広報グループ(担当:土田修)電話:03-3526-2201 トリプルアイズHP:https://www.3-ize.jp/
    • 2021.02.03
    • お知らせ
    • 3月開催! 第6回トリプルカップ将棋大会のお知らせ
    • 株式会社トリプルアイズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:福原 智、以下トリプルアイズ)の子会社である所司一門将棋センター(千葉県習志野市、代表:所司和晴)は、2021年3月6日(土)、「第6回トリプルカップ」を開催いたします。 少人数ですが、コロナ対策に万全を期してリアル大会を開きます。   御茶ノ水で将棋を指しませんか? 皆さんのご参加をお待ちしております。   ■大会詳細 開催日時:3月6日(土)受付9:30 対局開始10:00 対局会場:トリプルアイズ本社 東京都千代田区神田駿河台3-4 龍名館本店ビルディング12F 定員:16名 ルール:予選リーグ(2勝通過、2敗失格)を行い、予選通過者による決勝トーナメント  持ち時間:15分 1手30秒 参加費:¥3,000 優勝賞金:15,000円 準優勝:5,000円 3位:3,000円   ■お申し込みは下記よりお願いします https://shoshi-ichimon.stores.jp/items/5f966af2ef80855b5b468aae   ※参加人数が少ない場合開催を中止する場合がございますので、予めご了承ください。中止の際は大会開催の1週間前にご連絡差し上げます。 ※キャンセル・返金は開催1週間前まで承ります。 なおご自身でキャンセルされた場合、返金額は振込手数料・決済手数料を引いた額となります。予めご了承ください。     プレスリリースに関するお問い合わせ先 https://www.3-ize.jp/contact/ 株式会社トリプルアイズ 広報グループ(担当:土田修)電話:03-3526-2201 トリプルアイズHP:https://www.3-ize.jp/  
    • 2021.01.06
    • お知らせ
    • 2021年AI新潮流を大胆予測〜経営者・DX 担当者向け無料Webセミナーのご案内
    • 2021年1月28日(木)、株式会社トリプルアイズ(本社:東京都千代田区 代表者:福原 智 以下、トリプルアイズ)は、代表・福原智を講師として「2021年AI新潮流を大胆予測」と題し、経営者・DX 担当者向けの無料Webセミナーを開催いたします。     ■VUCAの時代における最重要経営課題は「AI活用」     コロナ禍において日本のDX(デジタル・トランスフォーメーション)の遅れが顕在化しました。予測不可能なことが次々と起こるVUCA(ブーカ)の時代に対応するには、企業はDXの推進は欠かせません。その中心となるのはAIであり、AI導入の潮流に乗り遅れることは即、経営の危機を意味します。 企業におけるAIの利用率がわずか4.2%(『AI白書2020』角川アスキー総合研究所)にとどまる現在、いち早くAI導入に踏み切った企業が、取引先やエンドユーザー、社員から評価を得ています。今後数年間で、AI導入企業とアナログに固執する企業との間にあっという間に大きな格差が生じることが危惧されています。 AI導入は案ずるより産むがやすし。クラウド型AIサービスなら短期間での導入が可能で、拡張性に優れていることから、あらゆる業種・業態のニーズに対応し、課題解決のためのソリューションを策定できます。 セミナーでは、AI導入のスモールスタートの事例を扱い、ポストコロナにおける最重要経営課題である「AI活用」のポイントを具体的に解説します。     ■AI最先端ベンチャーの経営者が本音で語る日本のDXのゆくえ     本セミナーの最大の特徴は、AI研究開発の最先端を担うベンチャー企業の社長が講演者であることです。トリプルアイズは、2014年からAI研究をスタートし、囲碁AI世界大会に出場している日本では唯一の企業であり、国内大会1位、国際大会2位という実績を残しております。また、2020年10月には二足歩行ロボットの格闘技世界大会において優勝を収めました。 多くの企業がアメリカや中国のAIエンジンを活用する中、トリプルアイズは自前の国産AI開発にこだわる数少ない企業です。代表の福原は、自らCTO(最高技術責任者)として開発に関わると同時に、日本の若いエンジニアを育成するために、積極的に研修や実務の機会を設けてきました。2018年に上梓した『テクノロジー・ファースト』(朝日新聞出版刊)では、なぜ日本企業がAI、ブロックチェーン、IoTを牽引できないのかについて考察し、業界内外で大きな反響を呼びました。 昨年11月に開催されたセミナーでは、お客様満足度94%と高い評価をいただいております。   AI研究の最先端にいる社長だからこそ語れる日本のDXの未来について、ぜひ耳を傾けてください。セミナーのご参加を心よりお待ち申し上げます。     ■講演内容     「2021年AI新潮流を大胆予測」 ・AI 利用の現在地 ・AIの核心技術「画像認証」の企業導入事例    ~検温サーモから顔決済まで ・あらためておさらいするディープラーニング ・イノベーション第5の波を予測する ・トリプルアイズと画像認識プラットフォームAIZEについて 質疑応答   *新春特別企画 受講アンケートにご回答いただいた中から抽選で1名様に「AIZE搭載サーモグラフィー」(18万円相当)をプレゼントいたします。     ■セミナー概要     タイトル:2021年AI新潮流を大胆予測 日  時:2021年1月28日(木) 14:30〜16:30 オンライン配信のみの開催となります。 お申込み後、登録用のZoomURLをお送りします。 受講費 :無料 定  員:30名(先着順です。定員になり次第締め切らせていただきます) お申し込み:TEL 03-3526-2201       MAIL info@aize.jp       ■講師紹介     福原 智 株式会社トリプルアイズ代表取締役。BCCC (ブロックチェーン推進協会) 理事。 1975年、神奈川県横浜市生まれ。山形大学理学部物理学科卒。大手通信基幹システムのメイン開発プログラマーとして参画。2008 年トリプルアイズを創立。技術者集団を率いて独自のAI 研究開発に取り組み、囲碁AI 世界大会では2 位入賞(2019 年)。物体画像認識付2足歩行ロボット大会・ロボワンにて優勝(2020 年)。 著書『テクノロジー・ファースト–なぜ日本企業はAI、ブロックチェーン、IoT を牽引できないのか?』(2018 年/ 朝日新聞出版) は業界内外の好評を得ている。         プレスリリースに関するお問い合わせ先 https://www.3-ize.jp/contact/ 株式会社トリプルアイズ 広報グループ(担当:土田修)電話:03-3526-2201 トリプルアイズHP:https://www.3-ize.jp/