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ーー「居酒屋JAPAN2021」で顔認証AIソリューションが体験できます
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居酒屋経営の新しい常識をトリプルアイズがサポート
ーー「居酒屋JAPAN2021」で顔認証AIソリューションが体験できます

AIZE
2021.6.30

 

2021年6月30日(水)から7月1日(木)まで開催中の「~居酒屋の未来を創造する~居酒屋JAPAN2021」において、株式会社トリプルアイズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:山田 雄一郎、以下トリプルアイズ)の画像認識プラットフォーム・AIZE(アイズ)が展示、紹介されています。

 

イノテック株式会社のブース

 

 

 

 

■イノテックがAIZEに特化したブースを展開

 

 

「居酒屋JAPAN2021」は、飲食業界、外食業界に特化した企画・提案型展示会です。

 

画像認識プラットフォーム・AIZEを展示・紹介しているのは、イノテック株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:大塚 信行、以下イノテック)のブース。

イノテックは、開発から生産までの各プロセスにおいて、ハードウェア、ソフトウェア、そしてコンサルティングを含めたトータル・ソリューションを提供。自社設計し国内で製造しているハードウェア製品は、社会インフラ、FA、医療など幅広い分野で活躍しています。

 

イノテックホームページ:https://www.innotech.co.jp/

 

 

 

今回の展示会では、イノテックは高い認証精度、低コスト、柔軟性を備える国産の顔認証AI「AIZE」に特化したブースを展開。コロナ禍において感染症対策を簡便に行うことができる非接触型検温機「AIZE Biz+」(アイズビズ・プラス)、「AIZE Research+」(アイズリサーチ・プラス)を紹介しています。

 

AIZE Biz+ホームページ:https://aizebizplus.jp/

 

 

 

 

 

 

 

AIZE Biz+認証デモ機と管理画面

 

 

■飲食店を360°サポート

 

 

飲食店・外食産業は新型コロナウィルスの影響を大きく受けている業界のひとつです。緊急事態宣言、まん延防止措置の発令にともない、感染防止の社会的使命を果たす形で各店舗は時短営業、もしくは一時休業という自粛を恒常的に実施しており、営業時間自体が前年比で激減しているケースが多くあります。

本展示会は、「未来の居酒屋を創造する」をコンセプトに飲食業界を応援しています。

「食材まわり」「店舗まわり」「経営まわり」と3つの属性にわかれた出展社がそれぞれのソリューションを提案し、飲食店を360°サポートします。

 

 

 

 

■コロナ以降の新しい常識に即した店舗運営ソリューション

 

 

AIZE Biz+は出勤と同時に非接触で検温ができる、マネージャーにとってもスタッフにとっても負担のない勤怠管理システムです。出勤後の検温や紙ベースでの検温記録などが不要となります。

AIZE Research+は店舗入口に設置することで、来店客の検温が非接触で完了するシステムです。検温と同時に来店客の属性データを取得することで、マーケティングデータとしての活用が可能となります。コロナ以降の新しい常識に即した店舗運営ソリューションとして、注目を集めています。

 

飲食店での安心・安全をサポートするAIZEを、ぜひ会場で体感してください。

 

 

AIZEのソリューションを会場でお試しください

 

 

 

■~居酒屋の未来を創造する~居酒屋JAPAN2021概要

 

名 称   ~居酒屋の未来を創造する~居酒屋JAPAN2021

会 期   2021年6月30日(水)~7月1日(木)10:00~17:00

会 場   池袋サンシャインシティ文化会館

主 催   居酒屋JAPAN実行委員会

公式ホームページ : https://izakaya-japan.com/

 

*ご来場には事前登録が必要です。

 

 

 

 

プレスリリースに関するお問い合わせ先

https://www.3-ize.jp/contact/

株式会社トリプルアイズ 広報グループ(担当:土田修)電話:03-3526-2201

トリプルアイズHP:https://www.3-ize.jp/